毛髪強度を残しつつ。


加齢であったり髪の毛の傷み、

日々の生活、扱い方などなど、

毛髪の強度は、日々少なくなっていきます。

ヘアケアなどももちろんですが、

縮毛矯正などの施術をする際にも

やり方によっては、

ダメージに繋がったりします。

なるだけ強度を残すように

こちらトップに切れ毛が出来やすいので、

薬剤塗布、アイロン

薬剤選定、ダメージが残りづらいように。

かつ、扱いやすく。

082-874-5105

ネット予約はこちらから


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA